タツノコプロは設定や文芸には定評はありましたがこの当時、創始者の吉田竜夫氏の死後から有力者の独立が相次いでしまい、現場はかなり弱体化していたそうです。そのため韓国にグロスで外注に出さざるを得ない事態となり、作画は随分と残念なことになりました…OTL これが後のマクロス1話の「板野サーカス」伝説に繋がる話になる訳ですね。
タツノコプロは設定や文芸には定評はありましたがこの当時、創始者の吉田竜夫氏の死後から有力者の独立が相次いでしまい、現場はかなり弱体化していたそうです。そのため韓国にグロスで外注に出さざるを得ない事態となり、作画は随分と残念なことになりました…OTL
これが後のマクロス1話の「板野サーカス」伝説に繋がる話になる訳ですね。