タイトル

続・肛門呼吸

日付

2025.10.27

コメント

2025年のノーベル賞で日本人が『生理学・医学賞』『化学賞』2部門選出されました。
「制御性T細胞」の発見・解明と金属有機構造体(MOF)」の開発だとか。
その裏で、日本人が19年連続でイグノーベル賞『生物学賞』を受賞していましたね。
「牛にシマウマ柄の模様を施すことで、吸血昆虫(ハエなど)の付着回数を約5割減らすことを発見」だそうです。
続報で、昨年の受賞の「肛門呼吸」が実用化に動いているとかありました。
呼吸に障害をもつ方には朗報ですね。
一見色物な研究が実は多くの人を救えるなんて、素敵な事ですよね。