昭和新版の『サイボーグ009』の5枚目です。 001から009までの脱走ぐみ以降もブラックゴーストでは000ナンバーの開発が継続されていました。 0010はプラスとマイナスの双子のサイボーグ、0011は多脚機動兵器型のサイボーグ、0013はトラップハウスタイプ、0013は少年とロボットとセットと、ブラックゴーストに試行錯誤(瞑想?)が見られます。 後発のサイボーグなので009の最大の特徴であるので「加速装置」を装備している者もありますね。
昭和新版の『サイボーグ009』の5枚目です。
001から009までの脱走ぐみ以降もブラックゴーストでは000ナンバーの開発が継続されていました。
0010はプラスとマイナスの双子のサイボーグ、0011は多脚機動兵器型のサイボーグ、0013はトラップハウスタイプ、0013は少年とロボットとセットと、ブラックゴーストに試行錯誤(瞑想?)が見られます。
後発のサイボーグなので009の最大の特徴であるので「加速装置」を装備している者もありますね。